8月末、職場で使用していた草履が古くなってきたので、近くの商店街にある靴屋に行きました。
ちょうど入り口付近に「950円」の値札のついた草履があったので、レジに行き支払いをしようとしたところ、横から大ハバアがしゃしゃり出てきて「1000円でええがな」と若奥さん?に言いました。 両者とも戸惑いながらも1000円を支払い、店を出ました。
うん? 何か変ですよね。 950円なら消費税入れても1000円もしませんよね。
たかが20円ぐらいのお釣りで喧嘩したくないので無視してましたが、なるほど坂出市内の商店街が廃れている理由はこれも原因かなと思ってしまいました。
こういう店が存在している限り、市内の商店街は廃れる一方でしょうね。
「商店街で買い物はしない」という人も出てくると思います。
廃れる前に、対策しないといけないよ。
もし、人を見て言い値つけたのなら、大問題ですし、言葉は悪いかも解りませんが、「露店」より悪い。
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